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1 件ー2 件(合計 2 件) 
日付2017-11-17情報ソース 
手口強盗建物用途その他
都道府県埼玉県
題名タクシー強盗の男を逮捕/交番に出頭/埼玉県警・杉戸署
概要埼玉県警・杉戸署は17日、住所不定、無職の男(44)を強盗容疑で逮捕した。男は14日午後4時5分頃、埼玉県杉戸町堤根の路上でタクシーを降りる際、男性運転手(59)に包丁を突きつけて脅し現金3万1,000円を奪い大宮付近からの運賃7,390円も支払わずに逃げた容疑。杉戸署は16日にタクシー車内のドライブレコーダーの映像を公開。同日、男が越谷市内の交番に出頭してきたという。

日付2017-11-17情報ソース 
手口殺人・傷害建物用途店舗 その他
都道府県静岡県
題名5年前の干物店強殺事件で2審も無罪主張/東京高裁
概要5年前に静岡県伊東市の干物販売店で社長と従業員が殺害された事件で強盗殺人の罪で1審で死刑を言い渡された元従業員の男(65)の裁判が2審の東京高等裁判所で始まり、被告側は改めて無罪を主張した。事件は平成24年12月、伊東市の干物販売店で社長の清水高子さん(当時59)と従業員の小淵慶五郎さん(当時71)の2人が殺害された。元従業員の被告の男(65)は2人を殺害して現金約30万円を奪ったとして強盗殺人の罪に問われ無罪を主張している。1審の裁判員裁判では状況証拠をもとに有罪か無罪かが争われ、静岡地方裁判所沼津支部は奪われたとみられる金額と被告が借金の返済などに充てた金額がほぼ同じで、犯行の時間帯に被告のものとみられる車が店の駐車場にとまっていたとして被告の犯行だと認定し死刑を言い渡した。これに対して被告側が控訴し、17日から2審の東京高等裁判所で審理が始まった。被告側は、「店にどれだけの金があったのか不明なうえ、犯行の時間帯に被告以外の車が店に出入りしていたことが検察が新たに開示した証拠で明らかになった」として改めて無罪を主張した。 一方、検察側は「1審の判決は証拠に基づいて正当に認定されていて、被告が犯人だ」と主張した。

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